由布岳登山、大分のふぐ、別府探訪、最高の二日間でした。
1月21日(土)由布岳にのぼりました。当日の由布岳、大分名物のふぐ(きも付)、そして翌日は別府観光です。山の会のイベントで僕の友人も参加です。山の会9人、友人4人の計13人で3台の車で行きました。
朝、6時起床、前日、23時まで駅前のてっぺいで、焼酎をぐいぐい飲んだお陰で、少し目ざめがわるい。カーテンをあけると、いい天気、うん、これなら最高の登山日和。
8時前、博多駅に鹿児島からくるMさんを迎えにいき、それから、北九州からきた、O君の車で、U君、Wさんと一緒に乗込み、由布岳にむかう。途中、基山PAで8名の会のかたと合流。僕は、打ち合わせを兼ねてHさんの車に乗り込む。
それから、由布岳の正面登山口に到着。途中、Hさんの車がICを見落としてしまう。僕がHさんにしきりにふぐだか、韓国だかのおいしいものの話をしていたときの出来事でした。
また、やっちゃいました。食べ物の話で盛り上がると、かならず、運転に支障が出ます。これからは、寡黙になります。
すこし迂回して正面登山口に到着。
11時に登山開始です。由布岳の中腹はもやに被われ視界はあまりよくない。とりあえず、今回のリーダーである僕を先頭にすすむ。
気温はすこし高めで温度調節を何回か行う。残雪もなく、気がついたら、山頂付近に到達。
マタエに到着、一時を過ぎていたので、昼食にする。
それから東峰を目指す。本当にいい天気で、雪もなく、残念ながら樹氷も見れなかったが、いい登山であった。
16:00下山。その頃には、霧も晴れ、由布岳山頂が見えることもありました。
今回の目的のひとつは樹氷だったのですが、それは見れませんでしたが、いい天気で、楽しい山行となりました。
今回の山行は山の会のO山さんがユーチューブにアップいただいたので、ここにリンク貼らせていただきました。最高のできばえで、感動しました。BGMといい、とにかくすごいな~!(タイトルが由布岳でなく、英彦山になっているのはご愛嬌です。)
ビデオです。
http://www.youtube.com/watch?v=2n1gVKZDI3c&feature=mfu_in_order&list=UL
写真のスライドショーです。
http://www.youtube.com/watch?v=UlQq8QADIe8
それから、別府の保養所(U君の会社関係)に直行、ここには温泉もあり、そこで汗を流す。
そして、今回の目的のひとつである、ふぐの時間です。
タクシーで6時「割烹平家」に乗込む。それからは、初めて食べる肝つきふぐを堪能。みなさん、おいしいって顔していますよね。生きててよかったですね。長生きしてくださいね。
ふぐを堪能したあとは、また保養所に戻って、食堂で二次会。Hさんが当日とったビデオの試写会です。当日の由布岳の様子が映されており、皆さん大好評でした。また三郡縦走も映されていましたね。
翌日1月22日(日)は保養所でおいしい朝食をいただいたあと、鉄輪(かんなわ)温泉にいきました。
ゆっくりできました。特に足湯が最高です。
次は竹細工伝統産業会館にむかう。ここは別府が誇る竹細工の展示場で、Hさんの趣味のひとつが竹細工なので、是非いこうということになりました。
また、実はWさんの実家は竹細工をされており、ここで作品が展示されていました。お父さん、おじいさん、おじさんの写真まであったのでびっくりしましたね。
つづいて、潮騒の宿 晴海の昼食です。
http://r.tabelog.com/oita/A4402/A440202/44002517/
会員のTさんの推薦で利用しました。最高です。前日に予約したのですが、料理もおいしく、ロビーで珈琲を何杯でも飲めて、そして、別府湾オーシャンビューの露天風呂までついて1575円でした。皆さん、リピーターになること間違いなしです。
天刺セット(とにかくおつくりが絶品、海老天も柔らかくておいしいです。)
海鮮釜飯セット(ひとり用の釜でたきます。)
露天風呂(開放されます。)
午後1時半に出発し、基山PAで交通費等清算後、解散。いやー本当に充実した山行??でした。
次回も山の会の皆さんと相談しながら、いい山行を計画したいと思います。
午後4時過ぎには博多についたので、散髪し、この紀行録を書いています。
ふぐ、おつくりとごちそう三昧だったので、夜はごはんでなく、ワインのあてに、バジルソースをあえたサラスパをつくり、生ハムとブルーチーズ、クリームチーズをリッツと一緒にいただきながらラウンジタイムに突入。今週末のホームパーティのレシピを考えながら・・どうも食べることについては、あきがこないようで。
朝、6時起床、前日、23時まで駅前のてっぺいで、焼酎をぐいぐい飲んだお陰で、少し目ざめがわるい。カーテンをあけると、いい天気、うん、これなら最高の登山日和。
8時前、博多駅に鹿児島からくるMさんを迎えにいき、それから、北九州からきた、O君の車で、U君、Wさんと一緒に乗込み、由布岳にむかう。途中、基山PAで8名の会のかたと合流。僕は、打ち合わせを兼ねてHさんの車に乗り込む。
それから、由布岳の正面登山口に到着。途中、Hさんの車がICを見落としてしまう。僕がHさんにしきりにふぐだか、韓国だかのおいしいものの話をしていたときの出来事でした。
また、やっちゃいました。食べ物の話で盛り上がると、かならず、運転に支障が出ます。これからは、寡黙になります。
すこし迂回して正面登山口に到着。
11時に登山開始です。由布岳の中腹はもやに被われ視界はあまりよくない。とりあえず、今回のリーダーである僕を先頭にすすむ。
気温はすこし高めで温度調節を何回か行う。残雪もなく、気がついたら、山頂付近に到達。
マタエに到着、一時を過ぎていたので、昼食にする。
それから東峰を目指す。本当にいい天気で、雪もなく、残念ながら樹氷も見れなかったが、いい登山であった。
16:00下山。その頃には、霧も晴れ、由布岳山頂が見えることもありました。
今回の目的のひとつは樹氷だったのですが、それは見れませんでしたが、いい天気で、楽しい山行となりました。
今回の山行は山の会のO山さんがユーチューブにアップいただいたので、ここにリンク貼らせていただきました。最高のできばえで、感動しました。BGMといい、とにかくすごいな~!(タイトルが由布岳でなく、英彦山になっているのはご愛嬌です。)
ビデオです。
http://www.youtube.com/watch?v=2n1gVKZDI3c&feature=mfu_in_order&list=UL
写真のスライドショーです。
http://www.youtube.com/watch?v=UlQq8QADIe8
それから、別府の保養所(U君の会社関係)に直行、ここには温泉もあり、そこで汗を流す。
そして、今回の目的のひとつである、ふぐの時間です。
タクシーで6時「割烹平家」に乗込む。それからは、初めて食べる肝つきふぐを堪能。みなさん、おいしいって顔していますよね。生きててよかったですね。長生きしてくださいね。
ふぐを堪能したあとは、また保養所に戻って、食堂で二次会。Hさんが当日とったビデオの試写会です。当日の由布岳の様子が映されており、皆さん大好評でした。また三郡縦走も映されていましたね。
翌日1月22日(日)は保養所でおいしい朝食をいただいたあと、鉄輪(かんなわ)温泉にいきました。
ゆっくりできました。特に足湯が最高です。
次は竹細工伝統産業会館にむかう。ここは別府が誇る竹細工の展示場で、Hさんの趣味のひとつが竹細工なので、是非いこうということになりました。
また、実はWさんの実家は竹細工をされており、ここで作品が展示されていました。お父さん、おじいさん、おじさんの写真まであったのでびっくりしましたね。
つづいて、潮騒の宿 晴海の昼食です。
http://r.tabelog.com/oita/A4402/A440202/44002517/
会員のTさんの推薦で利用しました。最高です。前日に予約したのですが、料理もおいしく、ロビーで珈琲を何杯でも飲めて、そして、別府湾オーシャンビューの露天風呂までついて1575円でした。皆さん、リピーターになること間違いなしです。
天刺セット(とにかくおつくりが絶品、海老天も柔らかくておいしいです。)
海鮮釜飯セット(ひとり用の釜でたきます。)
露天風呂(開放されます。)
午後1時半に出発し、基山PAで交通費等清算後、解散。いやー本当に充実した山行??でした。
次回も山の会の皆さんと相談しながら、いい山行を計画したいと思います。
午後4時過ぎには博多についたので、散髪し、この紀行録を書いています。
ふぐ、おつくりとごちそう三昧だったので、夜はごはんでなく、ワインのあてに、バジルソースをあえたサラスパをつくり、生ハムとブルーチーズ、クリームチーズをリッツと一緒にいただきながらラウンジタイムに突入。今週末のホームパーティのレシピを考えながら・・どうも食べることについては、あきがこないようで。



















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